ジェルネイルは3~4週間程度を目安に付け替えますが、その間爪は約3㎜程度伸びます。
そのため、どうしても根本の隙間が気になりやすく、根本が伸びているとなんだか汚く見えてしまうと事も。
ネイルサロンに行くまでの間、伸びが目立ちにくく、ネイルが伸びても綺麗に見えるデザインを集めました!
伸びても目立ちにくいネイルのコツ!
伸びても目立ちにくいネイルのポイントは3つ!
特に根本の隙間や自爪との違いを無くすようなデザインが伸びた後も綺麗です。
- 根本がクリアなデザイン
- 自爪に近いカラー
- 根本に厚みを出さない
①根本がクリアなデザイン
根本がクリアなデザインとは、カラーグラデーションや、フレンチなど。
根本に色を付けずに透明な部分を残すことで、自爪との境目が目立ちにくくなります。
②自爪に近いナチュラルカラー
自爪に近いカラーとは、ナチュラルピンクや、ナチュラルベージュなどのスキンカラーです。
やや透明感のあるシアーカラーなら、尚更ナチュラルに仕上げることができます。
爪全体に色を塗る場合は、自爪に近いナチュラルカラーで根本との境目を馴染ませましょう。
③根元に厚みを出さない
爪の根元に不自然な厚みがあると、伸びが目立ちやすく汚く見えてしまいがちです。
根本は負荷がかからないのでネイルの厚みは必要ありません。
できるだけ自爪との境目に凹凸ができないよう、フラットな根本に仕上げることで、伸びても目立たないネイルに繋がります。
伸びても目立ちにくいネイルデザイン!
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伸びても綺麗なネイルを目指して!
いかがでしたか?
ネイルの伸びはどうしても隠すことが難しい部分です。その為、伸びても綺麗に見えるネイルに仕上げることが大切です。
ネイルサロンやセルフネイルの場合もカラーや根本の凹凸に気を付けて、伸びても綺麗なネイルを目指してみて下さいね!